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物色はグロース・バリューからハイテク・非ハイテクへ?投信トレンドを資産研・清家が動画で解説!—日経CNBC連携コンテンツ

QUICK資産運用研究所 清家 武所長

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QUICK資産運用研究所(資産研)所長の清家です。
コロナショック以降、投資信託の運用成績がV字回復しています。ここ2ヵ月は、国内株式型ファンドの強さが際立ってきました。タイプでいうと、ハイテク株の組入を中心としたグロース株ファンドからバリュー株ファンドに物色が広がっています。
このように今回は、グロース株ファンド、バリュー株ファンドの動向を解説しました。

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<金融用語>
バリューファンドとは
個別企業の利益・配当・資産などとその企業の実際の株価とを比較した上で、 割安と考えられる企業を株式主要投資対象とする投資信託の総称。 比較の判断はPER(株価収益率)、PBR(株価純資産倍率)などの株価指標を用いる。


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