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海外の有望スタートアップを先取り!~100 万円から投資できる、海外ユニコーン企業に投資するHiJoJo Partnersのファンド①【PR】

最終更新 2021/6/2 16:00

新規株式公開(IPO)投資よりも投資リターンが高いと言われる上場前の企業への投資。ただ、個人投資家の場合、国内のIPO株すら中々手に入らない状況であり、非上場企業への投資となるともっと縁遠い話です。HiJoJo Partners株式会社は、個人投資家向けとしては日本で初めて、米国を中心としたユニコーン企業にファンドを通じて投資をするスキームを開発しました。海外の非上場企業への投資でありながらネットで手続きが完了し、一口100万円から投資できる点が魅力の商品です。これまで個人投資家には縁がないと思われていた海外のユニコーン企業への投資を可能にしたHiJoJo Partnersの投資ファンドを紹介します。

HiJoJo UNICORN FUND

■1口100万円、有望なユニコーン企業を厳選して投資するファンド

HiJoJo Partnersが提供するファンドは、非上場株を投資対象とした一口100万円から投資できる個人投資家向け投資ファンドです。IPOやM&A(合併・買収)などを投資の出口として狙える銘柄をプロが厳選して投資します。投資対象は、主に米国の「ユニコーン企業」で、1ファンドごとに1銘柄を組み入れるターゲットファンドです。ユニコーン企業とは、創業から短期間で企業価値評価額が10億ドル(約1100億円)を超え、急成長した非上場のスタートアップ企業を指す呼び名です。なお、ファンドが投資する銘柄は、ファンド募集時に投資家に公開されます。投資期間は5年で、5年経過するより前に出口を迎えた場合は早期終了する場合もあります。

具体的なスキームは、運営を担う合同会社が、投資家と匿名組合契約を締結し、出資金をユニコーン企業へ投資します。個人投資家は匿名組合出資契約による匿名組合員となり、投資利益は雑所得となります。株式など有価証券への投資とは異なり、所得の金額と合わせて税金の計算をする「総合課税」の対象です(※)。

※確定申告が必要です。詳細については税務署または税理士にお問合せ願います。

■魅力は高い期待投資リターン

ファンドの1番の魅力は高い期待投資リターンです。2019年以降の大型IPOとなった米IT企業のパフォーマンスをみると、上場から投資した場合の平均投資リターンは209.2%だったのに対し、上場前から投資した場合の平均投資リターンは953.4%と大きく上回る結果となったことがわかります。

2019年以降に大型の新規株式上場となった米IT企業のパフォーマンス(2020年12月31日時点)
 2019年1月から2020年12月までの間にIPOした企業のうち、ベンチャーキャピタル出資スタートアップ企業で、IPO前の企業評価額が10億USドル
 超、事業領域がTMT(テクノロジー、メディア・エンターテインメント、通信)、SaaS、eコマース、フードテックという条件に合致するすべての
 企業をパフォーマンス比較対象としてリストアップ。「上場からの投資」のリターンは上場日の株価を起点とし、「上場前からの投資」のリターン
 は各社の上場手前の投資ラウンドでの企業評価額を起点にリターンを算出。リターンの値が空白の箇所は情報の非開示による。
 出所:Forge Global, Inc.「Private Market Update: January 2021」を元にHiJoJo Partners作成

■魅力のある投資にはリスクや注意点もある

高い期待投資リターンが魅力である一方、非上場投資ファンドにはリスクや注意点もあります。そもそも投資期間内にIPOやM&Aが発生しない可能性や、ファンドの終了に際しファンドが保有する資産を売却した結果、投資簿価を下回ってしまうケースもありえます。また、ファンドなので組入銘柄の選定や売買タイミングの決定は運用会社に任せることになります。HiJoJo Partnersのファンドでは、ファンドが早期終了する場合を除き、契約期間中に中途解約はできません。ファンド投資は手数料や成功報酬がかかることも知っておきたいポイントです。

■シリコンバレーの投資情報に精通したHiJoJo Partners

成長性の高いスタートアップ企業へ投資する機会は広く開かれているものではありません。「シリコンバレーのスタートアップに投資するには、シリコンバレーの起業家や投資家のインナーサークルに入っていないとアプローチできない」(代表取締役兼投資運用部長のスピリドン・メンザス氏)というコネクションと互いの信頼関係が重要な世界です。非上場企業への投資の門戸を個人投資家にも開いたHiJoJo Partnersは、既に富裕層や機関投資家向けに対面販売でユニコーン企業への投資ファンドを取り扱っており、販売総額は110億円を超えています。次回はHiJoJo Partnersの実力と、スタートアップ企業への投資方法について詳しくご紹介します。

 

HiJoJo ユニコーンファンド募集中※会員限定で、募集中のファンドの概要や投資予定企業の情報等を掲載した「ファンド商品説明書」を公開しています。

提供:HiJoJo Partners株式会社

HiJoJo Partners株式会社
 第二種金融商品取引業
 投資助言・代理業
 投資運用業
  関東財務局長(金商)第3065号
 加入協会:
 一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
 一般社団法人 日本投資顧問業協会


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