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日本郵政の株価、急落後の反転に「政府の最終売却」の思惑交錯

最終更新 2021/10/27 18:30

【日経QUICKニュース(NQN) 内山佑輔】日本郵政(6178)の売買代金が734億円を超え、連日で活況を呈している。26日の売買代金は1175億円と2位のソフトバンクグループ(SBG、9984)を引き離して断トツだった。その前日も大引けにかけて商いを急速に膨らませるなど、「政府の最終売却」というイベントで様々な思惑が交錯するなか、派手な相場を演じ大きな関心が集まっている。発行済み総株式数の約2...


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