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海外投資家が7週ぶりの買い越し、個人は売り越し─投資主体別動向(12/20~12/24)

最終更新 2021/12/30 15:17 投資部門別

東京証券取引所が12月30日発表した12/20~12/24の投資主体別売買動向(東証、名証2市場の合計)によると、海外投資家は現物株を7週ぶりに買い越した。買い越し金額は540億円だった。前の週は4660億円の売り越しとなっていた。 現物と先物を合算すると海外投資家は2674億円の買い越しとなった。日経先物を1552億円買い越し、TOPIX先物は582億円買い越した。 個人投資家は現物株を3週連続で売り越した。売り越し額は2278億円。前の週は1800億円の売り越しで、売り越し額は拡大した。


投資経験 10年以上
投資商品

外国人投資家の買い越しは嬉しいですね。出遅れ感で投資してくれれば良いのですが。

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2021/12/31 14:31

コメント
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投資経験 10年以上
投資商品
日本株

特に主だったニュースはなく、マザーズ指数がようやく底打した週でした。   海外投資家が買い越し。個人投資家は株価が高くなるとすかさずの売り。   機関投資家がクリスマス休暇にでも入ったのでしょうかね。トレンドっぽい動きがほとんどなかったような感じがしました。

129/500
 

2021/12/30 15:28

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