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【終了しました】相場の分水嶺、上期決算にどう備える? アナリストが伝授する「相場の気持ち」の読み方

記事公開日 2022/10/7 11:00 最終更新日 2022/10/20 19:39

本セミナーは終了しました。

たくさんのご参加ありがとうございました。

「相場は相場に聞け」――。謙虚に相場の声に耳を傾けることの大切さを説く格言ですが、「それが分かれば苦労はしないよ」と歯がゆく感じたことはありませんか? QUICK Money World では10月20日(木)18時半より、QUICK企業価値研究所の山藤秀明上席アナリストが登場する第7回セミナーを開催。「相場の気持ち」の見方を具体例で紹介し、今後の相場を展望します。

さらに、10月後半から発表が本格化する上期決算の注目ポイントも伝授。山藤アナリストによると、日本の株式相場は秋から翌春にかけて変動しやすく、分水嶺となるのが秋の上期決算とのこと。日本株の先行きを読むヒントをぜひご確認ください!

山藤アナリストの決算分析セミナーは有料会員限定で定期開催していますが、今回はどなたでもお申し込みいただけます。

 

◆セミナー概要

【講演タイトル】
「相場は相場に聞け」、その相場の気持ちは山藤に聞け
 ~相場の分水嶺の上期決算前に伝えたい事~

【日時】
10/20(木)18:30~19:25、Zoomにてオンライン配信

【講師】
山藤 秀明(QUICK リサーチ本部 企業価値研究所 上席アナリスト)

電機メーカーで発電所設計に従事した後、コスモ証券(現、岩井コスモ証券)に入社。企業アナリストとして主にハイテク銘柄を担当。その後、証券ポートフォリオ室長、投資調査部長として相場分析も手掛ける。2002年、QBR(現QUICK企業価値研究所)入社、企業アナリストとして情報・通信セクターを担当。数値分析に加えて、決算資料の文言や表現などから数値(デジタル)に現れる前の雰囲気(アナログ)の変化にも着目するなど、独自視点でのレポート作成が信条。あわせて分析内容を判り易く伝えるため、「話す」ではなく、独自の「見せる」プレゼンテーション手法を開拓。投資判断に当たっては担当企業、業種の事業環境や株価指標のみならず、相場全体の動きの中での評価も勘案することを心掛け、企業アナリストとマーケットアナリストの両面からのアプローチを行っている。個人投資家、証券営業員向け中心に年間50回以上のセミナー依頼あり。

【参加資格】
どなたでも申込可

 

 

※本オンラインセミナーはコミュニケーションツールZoomにて開催するため、Zoomを視聴できる環境が必要となります。お申し込み後にミーティングコードなどをご登録のEmailでご案内いたします。

山藤アナリストを講師に迎えた過去のセミナーの模様はセミナーアーカイブで公開しています。ぜひご覧ください。※動画は有料会員限定です


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