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日経平均、2万円を回復 立役者はニチレイ、東エレク、コナミHD

 2日午前の東京株式市場で日経平均株価が2万円を回復した。取引時間中としては2015年12月2日以来、1年6カ月ぶりの高値となった。前回に日経平均が2万円をつけた15年12月1日を起点に17年6月1日までの日経平均採用銘柄の株価の上昇率を見ると、1位はニチレイ(2871)、2位は東エレク(8035)、3位はコナミHD(9766)とそれぞれ株価は約2倍になった。

 一方、同期間での下落率の1位はパイオニア(6773)、2位はマツダ(7261)、3位は東電HD(9501)だった。

■QUICK端末で見ることができる特設サイト「日経平均2万円」より

 

(QUICK NewsLine)

 

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