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ホーム 個別株式・株価検索 長谷川香料(4958)の株価
4958
東証1部
化学
長谷川香料
最終更新 2021/7/26 15:00 ※20分遅れで更新
2,578
+70 (+2.791%)
【香料大手】飲料向け香料が中心。フルーツ加工品も製造。
QUICKレーティング  
QUICKコンセンサス  
売上高予想+7.6%
経常利益予想+1.5%

長谷川香料の株価情報TOP

注目のクリップ

不動産業

カチタス(8919)のチャート

最終更新 2021/7/21 15:00 ※20分遅れで更新
3,260 +35 (+1.085%)

説明会資料で離職率が二桁に乗りました。この数年は離職率の低下が鮮明でした。明らかに組織運営のトレンドに変化が見られます。 社員一人が中古家屋の仕入れ、リフォーム、そして販売を一気通貫で行うため、社員の生産性がすべてといってもよい事業です。人を育てるには特効薬はなく地道に丁寧に組織を運営していくしかありません。 業況の拡大機運が高まり、新卒採用などを積極化したことで離職率が一時的に高まったのではないかと想定できます。 生産性は1年目より2年目、2年目よりも3年目と上がっていくため、あまり心配はないのかなと感じています。同社の業績も来期以降、人が育つにつれて、巡航速度で成長していくことを期待しています。

2021/7/26 09:17

小売業

MonotaRO(3064)のチャート

最終更新 2021/7/26 09:06 ※20分遅れで更新
2,632 +87 (+3.418%)

急成長を続けています。 言わずと知れた製造業の現場や修理やメンテナンスの現場で使用するようなネジや材料や工具などのプロ向け商材を扱うEコマースのプラットフォーマーです。 日本の職人の現場はまだIT比率が低いため、現在の売上を2倍にすることはさほど難しくありません。 今後、物流の効率化やPB比率の向上で利益率も改善していく見通しです。 プラットフォーマーですので、事業利益の変動率がそもそも低く、ストックビジネスとしての評価であれば、資本コストは相対的に低く、低成長になっても20倍から30倍のPERは許容範囲です。現状の株価は増収と利益率の改善を共に織り込んだ水準ではありますが、業績の大崩れがないのでディフェンシブ的でもあります。 日本以外の海外がやや商習慣などが異なり、将来のの業績への貢献はまだ未知で織り込みにくいのですが、海外でも通用するモデルを構築していく可能性はあるでしょう。

2021/7/26 09:26

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