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札幌臨床検査センター
最終更新 2022/6/30 09:12 ※20分遅れで更新
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2022/6/28 14:30

電力スポット概況28日 上昇、需給逼迫注意報で 連日で3月以来の高値

【日経QUICKニュース(NQN)】日本卸電力取引所(JEPX)が6月28日に発表したスポット取引価格(24時間平均、翌日受け渡し)は上昇し、前日に比べ3.6円高い1キロワット時45.26円だった。経済産業省は26日に発 […]
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【日経QUICKニュース(NQN)】日本卸電力取引所(JEPX)が6月28日に発表したスポット取引価格(24時間平均、翌日受け渡し)は上昇し、前日に比べ3.6円高い1キロワット時45.26円だった。経済産業省は26日に発 […]
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 そもそもなぜ、電力が逼迫しているのか? 原発や火力発電の稼働停止が一因だけれど、もう一つの根深い問題がある。  注目すべきは逼迫の時間帯だ。通常、電力使用量のピークは14時頃なのだが、実はこの時間帯ではなく16時~18時台に最も電力が逼迫する。その原因は太陽光発電! こいつは正午に最も発電量が多くて、東京では全使用量のうち20%以上、九州や四国では50%近くも発電する超優秀な供給元だけれども、夕方になると途端に発電量が減少してしまい、数%しか供給できなくなる。けれど、人間の使用量は夕方になってもさほど減少しないため、需要と供給にギャップが生じているのだ。  そもそも日本の再エネ事業が太陽光一辺倒なのが問題で、その原因は数年前まで太陽光のFIT価格(固定買い取り価格)が優遇されていたから。これにより「太陽光しか勝たん」状態になり、現在に至る。特に立地条件のよい九州に集中した結果、このエリアでは5月になんと太陽光だけで全使用量を上回ってしまい、出力制御の要請も発動した。昼間は造りすぎるくらいなのに、夕方になると全然ダメという不安定さが問題なのだ。正直、エネルギー政策の失敗だと思う。

2022/6/29 15:53

2022/6/28 19:40

パイプドHD、MBOを実施 1株2800円でTOB

【日経QUICKニュース(NQN)】パイプドHD(3919)は28日、MBO(経営陣が参加する買収)を実施すると発表した。投資ファンドのアドバンテッジパートナーズ(東京・港)傘下のミライサイテキグループ(東京・港)がTO […]
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【日経QUICKニュース(NQN)】パイプドHD(3919)は28日、MBO(経営陣が参加する買収)を実施すると発表した。投資ファンドのアドバンテッジパートナーズ(東京・港)傘下のミライサイテキグループ(東京・港)がTO […]
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「28日のパイプドHD株の終値(2791円)と比べて0.3%高い水準」って、プレミアムが少なすぎる気が。

2022/6/30 00:00

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